本人確認書類以外の書類が必要になる場合とは?

絶対に当日中にまとまった現金を用意する必要がある方は、キャッシングを申し込む場合、事前に必要書類を用意しておく必要があります。先ず、本人確認書類ですが、運転免許証かパスポート、健康保険証、住民基本台帳カードの中から1点を用意します。ネットでアップロードして送信する場合は、画像が鮮明で、画像が途切れていないものを用意しておきましょう。

 

それから、提出する本人確認書類は、現住所が記載されているものを用意する必要があります。引越しなどで、住所が異なっている場合は、電気・ガス・水道などの公共料金の領収書や住民票の写し・印鑑証明の中から1点を用意する必要があることを覚えておきましょう。公共料金の領収書が無い場合は、住民票を平日の17時までに取りに行かなければいけませんので気を付けましょう。外国籍の方の場合は、在留カードか、特別永住者証明書も併せて提出する必要があります。

 

続いて、収入証明書類の提出が必要となる場合は、源泉徴収票・確定申告書・所得明書・給与明細(直近2カ月分)・住民税決定通知書の中から1点を用意する必要があります。給与明細には、発行年月日、氏名、会社名、総支給額が記載されている必要があります。源泉徴収票を失くしてしまった場合は、会社の人事か総務に再発行の依頼をすることが出来ますが、時間がかかる作業となりますので、普段から給与明細も含めて書類の管理をしておきましょう。確定申告書は、個人事業主の方や、自営業の方が用意する書類となります。

 

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収入証明書の提出が必要となる場合

収入証明書の提出が必要となる場合は、限度額が50万円以上となる場合又は、希望する借り入れ額と他社での利用残高が100万円んを超える場合そして、土日祝日に勤務先の在籍確認が出来ない場合などとなります。スムーズに手続きを進めるには、限度額以内の借り入れをすることです。提出書類にマイナンバーが記載されている場合は、マイナンバーが見えないようにして提出しましょう。

 

個人事業主の方の場合は、年収、勤続年数、住居環境、他社の借り入れ状況などが審査の対象となり、審査の厳しい銀行のカードローンを利用するのは難しいとされています。しかし、消費者金融のキャッシングであれば、個人事業主の方でも審査に通る可能性が高いので、諦めずに手続きをしてみましょう。個人事業主の方に支持されている三菱東京UFJ銀行のバンクイックは、アコムと提携しているため、審査が通りやすいと言われています。それは、大手銀行なのに、消費者金融並みのスピーディーな運用となっているからです。WEB申し込みにして、限度額30万円以下で申し込みをすると、最短30分で審査回答が返ってくるので、お勧めです。

 

プロミスの自営者カードローンは、最大で300万円までの利用限度額で即日融資を受けることも出来ます。しかも、事業資金に限らずに利用できるのが魅力です。金利は、6.3%〜17.8%と、なっていて、残高スライド元利定額返済方式で返済することが出来ます。利用の際には、営業許可証・受注書・発注書・納品書・請求書・報酬明細書(直近1年以内のもの)の中から1点を用意する必要があります。

 

最近では、借り過ぎないように限度額が決められているキャッシングサービスや、専業主婦の方でも利用できるキャッシングサービス等もありますので、ご自分のライフスタイルに合ったキャッシングをして、キャッシングを賢く利用したいですね。
利用したいけど、不明点があるという方は、コールセンターに問い合わせをして不明点をクリアにしてからキャッシングをしましょう。

最新カードローンスペック一覧表

実質年率 融資限度額 審査目安
プロミス


4.5%〜17.8% 1〜500万円 最短即日
アコム


4.7%〜18.0% 500万円 最短即日
アイフル


4.5%〜18.0% 500万円 最短即日
モビット


3.0%〜18.0% 800万円 最短即日
楽天銀行カードローン


4.9%〜14.5% 500万円 最短即日